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KATO14系客車踊り子導入 [HOゲージ]

工作専用部屋となった階段室にて先日導入した14系客車7両(オハフ1両含む)のパーツを取り付けました。このうち6両はスハフ2両とオハ4両で『さよなら14系客車の旅』で使われた編成を再現出来るように車番を決めました。
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生産予定のEF65 1000番台と年末予定の天賞堂カンタムEF58大窓踊り子牽引車(お召し)と組む事にしています。
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JRマーク(TOMIX113系用)取り付け後。
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下川端工房アクリラインHO用Aタイプを設置しました。様子をみながら増設して行く予定です。

ホビールーム [工事]

ロフトレイアウト部屋)に通ずる階段室の間仕切りをしました。NとHOの壁掛けアクリル製ショーケースを取り付ける為にクロス下地用合板12.5mmを使っています。
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工作兼用ディスプレイデスクなどを置いて完成すればより趣味部屋らしくなります。
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巾木取り付け後。粗大ゴミや産廃の問題などで、業者にお任せしています。
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内装工事完了後。デスク正面の壁にアクリル製車両ショーケース(HO.N用)を設置予定です。

千葉鴨川の蕎麦 [グルメ]

GWに勝浦市豊浜港へ行ったついでに最近美味しい蕎麦をめっきり食べてないので打墨にある加瀬さんに寄って来ました。
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こどもの日は混んでましたが2番乗り(1時間以上前に到着)でした♪
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竹やぶで修行した有名店ですが、金山ダムという分かり辛い場所にあるのがマニアック
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山菜と玉葱や茸の天ダネがサクサクに揚がって絶品です。塩を付けて頂きました。
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メインのせいろ蕎麦!毎度ながら美味い。芦ノ湖近くにも姉妹店があります。

駅セクション(仮称)のレール配置 [HOゲージ]

今週もモデルプラザ・エンドウさんへ行って来ました。
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追加したレール(エンドウのレール素材はニッケルシルバー)と配線関係です。渡り線を選択型から全通型へ変更する為とパワーパック2台による運転を計画しているのでP.P.選択スイッチを導入しました。(DCCとは別にブラスモデル?とカンタム専用として)
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駅セクションの線路配置。クリックすると拡大します。ストラクチャーにMs COLLECTION故郷の駅シリーズを使います。(エコーモデルで注文済み)届き次第アジャスタブルレールでホーム周りを固定する予定です。
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三角パネルを制作して置いたところ。このあと塗装します。エムズコレクションの検修庫がちょうど置けます。終点ホーム側は機関車を入れて8両まで入線が可能です。導入したKATO14系客車は7両なのでちょうど良い感じですね。
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また奥側のスペースに貨物ホームのかわりに貨物上屋がちょうど置けますので昭和の雰囲気が出せそうです。さらに奥に保線掛詰所なども置きたいところです。ストラクチャーにはLEDを取り付けて夜景も楽しみたいですね♪ 
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機関車よりもストラクチャーを優先して宮下洋一さんが携わったエムズコレクションの故郷の駅シリーズをエコーモデルさんまで足を運んで導入しました。16番ならではの取り付け方法などご親切にアドバイス下さりました。一日中いても飽きない程、見る物全てが新鮮に映りました。線路も細かい修正に合わせて再度購入しました。

駅セクション(仮称)のレールを固定する [HOゲージ]

パネルが出来上がったのでレイアウトプランの複線間隔の基準となる駅セクション(仮称)のレールを設置します。
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初めて見るHOパーツばかりです。包装紙に包まれているのは一生ご縁があるとは思えなかった天賞堂の製品TP-1です(笑)エンドウの純正品のポイントスイッチを4個購入するのと同じ値段で購入出来ます。DCC制御とカンタムを考えているのでコードのコネクターを加工する必要があります。
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いずれDCC制御にはESUのコントローラーを導入するつもりですが、それまではデジトラックスを使います。パネルのレール下側にコードの穴をあけてスッキリと収めます。TP-1は1セットで4個(箇所)までのポイントを制御出来ますので欲をいうとポイントをもう1セット増やす計画を立ててます。
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それではマニュアルを見ながら渡り線を作ってみます。開けてみるとDCCには対応していないとの注意書きが(汗)なんとかなるでしょう(^^;
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分岐側のジョイントをマイナスドライバーでずらしてと。
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裏返して分岐側のコネクターピン2本と小さなネジを2本外して。
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分岐側の線路を外してポイント同士を繋ます。ここで先ほど外したネジ2本で固定します。(2017年製造のシールが最新ロットという証ですね!)
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今回は選択式として設定するので指示に従って不要となる線を外して他の端子と接触しないようにテープで止めます。←この外した赤線は接続のままが正解で後日戻します。反対側の赤線を外します。
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ポイント調整用直線の分岐側に当たる箇所を外して繋げます。さきほどずらしていたジョイントを戻します。
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裏返して外していたコネクターピンで繋ました。(外している赤線は間違いで左右入れ替えます。)価格相応の堅牢な作りが凄いです! 16番やっている方々にとっては普通なんでしょうが、Nとは違う世界だ。
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赤線修正後です。(選択式として機能する配線。)※テスターを購入してポイントの性能を調べます。
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コネクターをカットしTP-1と接続しました。ポイント付属のコードが1本余りましたので延長コードとして使えます。TP-1のモードはクイックモードになります。作動させてコネクターの向きを合わせて完成です。早速パネルにビス止めしました。
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レール裏側にビス用(φ2)の穴があって、キリ又はビスで軽く開きます。この先はストラクチャーの配置を考えながら進めます。

おまけ。
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カーブレールにアナログ用とDCC用のフィーダー線を取り付けました。
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また桧2mm角棒に両面テープを貼り、線路裏側外周に取り付けてカントを作りました。
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レイアウトパネルならではの利点です。
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反対側の直線は床の上で作業しました。これで線路の設置がとても楽になります。使わない時はビニールをかけて立てかけて置きます。
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さすが16番、ジョイント音が響きます。
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カーブの雰囲気も良い感じです。
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これでNゲージで運転出来ない作業期間でも16番で楽しめるようになります。
HOの魅力恐るべし。。一杯やりながら観ているだけで最高ですね♪
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メンテナンス性もビスを外せばご覧の通りです。

HO パネルの制作2 [日曜大工]

折角作ったパネルですから、使って行くうちに汚れてしまう事は出来れば避けたいところです。(塗装を施してインテリアにもなるようなフロアレイアウト用パネルを目指します)
昔から塗装作業はペンキ屋さん任せで来ましたが今はそうは言ってられません(苦笑)
そこで塗装に関しては全くの初心者レベルの私でも誤摩化せる方法はないか?元塗装会社勤務の同僚からやり方を教わって来ました!
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まずは耐水ペーパー400番で下地作りをしました。ざらついていた表面をすべすべに近い状態までさっとかけました。木目が浮かび上がって来ました。
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私の希望は、色付けをしない元の風合いを生かしたいので水性ウレタン透明クリアーニスで仕上げる事にいたしました。部屋の中で作業が出来るので私でも楽に塗れそうです。乾燥したら耐水ペーパー1000番で全体を軽く撫でて、3回程に分けて塗装するつもりです。
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早くも2回目で雰囲気が出て来ました♪ そしてあくる日3回目の仕上げ塗装になりました。
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この段階でほぼ300mlを使い果たしました。乾燥後、木口を塗って仕上げます。木口テープはあえて使いませんでした。
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木口を塗り終えて多少残ったので結果的に4回の塗装になりました。裏面は塗ってませんが反りも無く、奥側の直線も巾140mmに合わせて修正し上手く収まりました。クリックすると拡大します。次回はコーナーパネルにカーブレールを固定します。

HO パネルの制作1 [日曜大工]

シナランバーが届きましたが、ここ数日雨ばかりです。週末まで待てないので仕事を早めに切り上げて夕方にかけての一時カット加工しました。
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図面通りにケガキましてレールを配置して確認後、現物合わせで数ミリ修正を加えました。(3mm程円の中心方向の長さを詰めた)
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クランプを使わずに問題なく一部作業出来ましたが、一応イメージ画像としてクランプを2個使ってみました。
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定規があるだけで作業が捗ります。小一時間で完了しました。歯の出し方は、良い子の皆さんは真似しないで下さいね。(怪我しても責任は取れませんよ)
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切り残し箇所はパネルソーを使い、最後にノミで滑らかに仕上げました。ペーパー掛けも必要無いくらいよく切れます。
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必要な4枚を作りました。クリックすると拡大します。
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直線は加工済みなのでパネルを並べてみました。※直線部分は価格の安い半端材を注文したのですが、巾300mmの真物2枚の内1枚を巾200mmに落としてもらいましたが、1.825mmタイプと1.820mmタイプが送られて来ました。信用しての作業でしたので失敗しました。まぁ想定内なのであとで直します。
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手前側の駅セクションは桧の桟で直線パネルを繋いでます。
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続いてパネルのジョイントをダボで作ります。
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養生釘で印を付けました。
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ダボの出来上がり。
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パネルのつなぎ面も平になり設置し易くなりました。

16番レールパネル工作の準備 [日曜大工]

HOレイアウトのパネルにシナランバーt12を使う事は前回記事にした通りです。
ネットで格安な販売店を見つけて、カット時に出る木の粉が嫌で加工まで含めて依頼したところ、とんでもない加工代と納期の返事が来てしまいました(^^;;
その作業内容も?なものでHPでプロ集団を謳っているのに。。。; そこで加工代より安い(笑)通販価格で日立の造作丸ノコ最新型(72Pスーパーチップソー付き)を購入しました。
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材料が来週に届く為時間があるので近くのホームセンターで購入したベニア合板で、ランバーコアを加工する為の準備をする事にしました。粗木は普通の歯を付けた丸ノコで切ります(高級な歯は高級な木材に使わないとすぐにダメになりますから)
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まずは格安ベニアで安定して作業する為の台を作りました。続いてランバーコアを斜めにカットする為の定規を、購入した造作用丸ノコで作ります。
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画像のようにまずは丸ノコよりも広いベニアに真っすぐにカットした100mm幅位の同じベニアをビス止めします。
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その両側を使用する造作丸ノコで切れば定規の出来上がりです。カットした木口がすこぶる綺麗な仕上がりです♪ これをパネルのケガキに合わせてクランプ(万力)で定規を止めてカットするだけでOKです。
今回は3尺タイプの定規を作りましたが、使う長さにより6尺タイプもあると便利です。
材料が届いたら天気の良い日に作業する予定です。

16番レール本格導入 [HOゲージ]

イレクター台の下段を遊ばせておくのはもったいないので、HOゲージのフロアレイアウト省スペース用として適当な高さに揃える事にします。
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複線プランなので外周のR805カーブレールで収まりを確認しました。エンドウ・ニューシステム線路プランから4、5、6番のポイントを省きました。最大7両編成まで停車可能なホームを置けそうです。
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下段に線形に近い形状の9mmベニアを取り付けて、その上にレールを敷く感じです。←ベニア合板ではどうしても反りが出て来るので合板単体として使う今回の事例では反りが殆ど出ないランバーコアを使います。運転会にも役に立ちそうですね。
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今回はレール主体に初めてなのでモデルプラザ・エンドウで導入しました。DCCとカンタムにも対応させたいのでポイントスイッチは天賞堂のTP-1を購入。
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棚の高さをコード類が邪魔にならない程度に揃えて接着しました。海側セクションの下段に幅500mm前後のイレクター台を追加します。ここに約幅450mmのランバーコア9mm厚(特製品)を載せてローカル駅セクションを展開します。←強度面からシナランバー12mm厚に変更しました。また駅セクションの幅(奥行き)を300mmに縮小します(ストラクチャーの数を極力減らす為)
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イレクター台を追加制作してR805レールとS250レール9本で収まりを再度確認中。
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手前に操作機器を置くとギリギリなのでコーナー部又はパネル下に配置する事になりそうです。手前側の駅セクション(仮称)は、2.250×300mmのサイズで取り外して飾り台としても楽しめるように制作します。
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ランバーコアの加工図。
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奥側の直線部分に幅200mmのランバーコア使用し、引き込み線を1本追加予定。←パネルの設置に手間がかかるので保留にします。手前の駅セクションには、単線ホームを複線内側線に配置。外側線は通過線として駅舎は引き込み線を短くして配置する予定。

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※伊豆クレイル 予約しました。

イレクター台完成 [伊豆鉄道制作記3弾]

3弾、4弾用のイレクター台が出来上がりました。
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木製脚を外して交換します。これで全てのセクションがキャスター(ストッパー付き)で楽々移動出来ます。

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