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駅セクション(仮称)のレール配置 [HOゲージ]

今週もモデルプラザ・エンドウさんへ行って来ました。
ho51.jpg
追加したレール(エンドウのレール素材はニッケルシルバー)と配線関係です。渡り線を選択型から全通型へ変更する為とパワーパック2台による運転を計画しているのでP.P.選択スイッチを導入しました。(DCCとは別にブラスモデル?とカンタム専用として)
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駅セクションの線路配置。クリックすると拡大します。ストラクチャーにMs COLLECTION故郷の駅シリーズを使います。(エコーモデルで注文済み)届き次第アジャスタブルレールでホーム周りを固定する予定です。
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三角パネルを制作して置いたところ。このあと塗装します。エムズコレクションの検修庫がちょうど置けます。終点ホーム側は機関車を入れて8両まで入線が可能です。導入したKATO14系客車は7両なのでちょうど良い感じですね。
ho53.jpg
また奥側のスペースに貨物ホームのかわりに貨物上屋がちょうど置けますので昭和の雰囲気が出せそうです。さらに奥に保線掛詰所なども置きたいところです。ストラクチャーにはLEDを取り付けて夜景も楽しみたいですね♪ 
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機関車よりもストラクチャーを優先して宮下洋一さんが携わったエムズコレクションの故郷の駅シリーズをエコーモデルさんまで足を運んで導入しました。16番ならではの取り付け方法などご親切にアドバイス下さりました。一日中いても飽きない程、見る物全てが新鮮に映りました。線路も細かい修正に合わせて再度購入しました。

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コメント 6

Gut

こんにちは。
HOでこれだけの駅と留置線があれば迫力ありますね。
最近、NとHOの魅力は異次元なところにあるってようやく気づき始めました。
Nでは物足りない規模のレイアウトでもHOだと迫力満点ですよね。
今後の展開を楽しみにしています。
by Gut (2017-04-30 11:03) 

JR浜松

Gutさん、こんにちは。

早速のコメント有り難うございます。
いやぁ〜ここ最近益々魅力に取り憑かれてます(汗)
博物館で観ているのと自宅で触るのとで、ここまで差があるとは思いませんでした。線路の巾が広いので13mmゲージやIMONモデルのようにはいかないだろうと思い込んでおりましたが、いざ本腰を入れてやってみるとレールの素材や作り込み、走行させた時の重厚感が実物のように感じられて自己満足度が半端無く高いです。
大変危険な世界かも。。。ブラスモデルも改めてじっと見て来ましたが、精巧に出来ている物と大雑把な表現の物との差が激しいと感じました。精巧なモデルは当然大変高価なのでため息しか出ませんでしたが、いつかこっそりとコレクションに加えたいような危険な魅力を感じて来ました。ストラクチャーも素晴らしいので設置するのが楽しみです。
でもNがメインなのは変わりませんが(^^。
by JR浜松 (2017-04-30 12:21) 

たつぼー

jr浜松さん、おはようございます。
7両が駅に停車できるなんて羨ましいです。
この記事を読んで線路の見直し、レイアウト製作がしたくなりました。
今後の展開を楽しみにしてます。
by たつぼー (2017-05-02 06:05) 

JR浜松

たつぼーさん、コメントありがとうございます。

使うホーム長は、5両+αです。7-8両編成までは停車可能ですが。
小機関区から出発ホームへ、そこで客車と連結して発車という一連の動きをサウンド付きで楽しむ為の配置です。
エンドウにしたのは、一連の動きを超低速で楽しみたいからなんです。

by JR浜松 (2017-05-02 07:34) 

saia

やっぱりHOにはHOのいろいろなアイテムがあって、やって行く内にあれもこれも揃えたくなって来ちゃうのでしょうね!
でもお部屋のインテリアを兼ねていると思えば、熱帯魚や珍しい観葉植物と同様(?)で、ハマり甲斐があるような気がします♪笑

by saia (2017-06-27 04:09) 

JR浜松

saiaさん、コメント&nice!有り難うございます。

はい、鉄道模型にはまるとだいたいこのような道を辿ります(笑)
確かに趣味はどれも似たり寄ったりだと思います(^^。
by JR浜松 (2017-06-27 18:29) 

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