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キハ40系47形、首都圏色に乗りに行く [旅]

9月に解禁した香住かにとHOで導入予定のキハ40系を乗りに兵庫に行って来ました。
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豊岡〜香住間の柴山駅での画像です。
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キハ40系と47形2両固定編成中心で活躍してますね。塗装も首都圏色(タラコ色)に戻されてました。
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初日は生憎の雨で城崎温泉で途中下車したのち、目的地の柴山を目指しました。
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国鉄時代の車内設備やエンジン音で懐かしい感じがして来るなぁ。
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昼過ぎは空いてる。撮影にはもってこいですが。。
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この時期ならではの活け紅かに料理。お刺身やしゃぶしゃぶして頂きました♪
現地近郊の民宿や旅館は松葉かに(本ズワイガニ)解禁となる11月初旬まで香住かに(紅ズワイガニ←本ズワイガニと比べると水っぽく身の入りが緩いので鮮度管理が重要の筈)のフルコースが食べれます。
なおキハ47形のある風景動画をyou tubeにアップしました。

https://youtu.be/hiGdV3m7EBs

家に戻り友人とHOフロアレイアウトを設置テストしました。
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アナログコントローラーで試しました。
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メーターがDC12V付近まで振れて動き出します。
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EP-80も試しました。TS-1、EP-80と起動の仕方がそれぞれ異なりますが操作がシンプルなので戸惑うような事はありません。

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『或る列車』に乗ってみた [旅]

お盆あけに夏休みをとって予約困難といわれる『或る列車』に乗車する為に企画ツアーに参加してきました。ちょうどJAM国際鉄道模型ショーと重なってしまった事が残念でしたが、この機会を逃す訳には行きません。今回は内容が濃い分長くなりますのでよろしくお願いいたしますm(__)m クリックすると拡大します。
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車内で購入したキーホルダーや記念キップ。ブローチなどは妻へのお土産(^^;
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利用した大分(午前便)コース(田園風景主体)なので出発は水戸岡氏デザインの大分駅舎からになりました。当初は雨予報だったがこの日も晴れパワーで快晴に。日差しが暑い〜(^^; 10月からは長崎コース(海沿い)になるとの事でした。
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改札の壁に特急のキャラクター。
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7番線に入線なので、一足先にホームへ向かいました。
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特急電車とディーゼル列車(各路線<電化と非電化>が並んでいました。先発の普通列車が発車してから職員さんが乗車口にレッドカーペットを敷いていよいよ入線となります。この時だけは鉄道ファンの方々がカメラを構えて撮影に夢中でした。私もウキウキでしたが(笑)
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乗車口側1号車は記念写真を撮る方々で混雑していたので空いていた2号車側で撮影。aru7.jpg
まさに装飾ずくめといった感じですが、連結器や電源ホース周りはそのまま。運転席も乗務員窓から覗きましたがあまり手を加えられていないようでした。台車なんてどうなんだろう?ホームの隙間から覗きました。。
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1号車入り口付近。2号車からは乗務員以外乗車出来なかったです。
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2号車ドア付近。外側を撮影し終えて、アテンダントさんに名前を告げて乗車しました。
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席は予めJR九州さんの方で決められてました。3人での参加なので1号車4人席使用。故原信太郎氏の模型(或る列車)などが飾られてます♪
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添乗員さんが天井に、ななつ星☆があるので見つけてみてくださいとの事でしたが私は撮影の方で忙しい(^^;
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水戸岡氏の拘りが伝わって来ました。伊豆急のTHE ROYAL EXPRESSは新しい分もっと進化しているそうとの事です。
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2号車側は2人用個室だそう。
続いて2号車側のサニタリースペース。
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トイレは2カ所。
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洗面台も、ななつ星☆クラス。
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確かに豪華な内装です。
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1号車と2号車の内装色はあえて変えているみたいです。
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カウンター奥にも模型のショーケースがありました。
完成を観る前に亡くなられてしまいましたが、奥様や息子さんが代わりを務めたそうです。
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何度観ても凄い出来です。さて、豪華スイーツ列車のメニューですが、参加したこのツアー自体が実にマニアックな内容で前日に由布院にある『アトリエときデザイン研究所』で食事に使われている木の器の説明を店主から受けていました。
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1号車と2号車用で木の種類を変えています。デザインには揺れる車内対応の安定性と丈夫さと積み木感覚の器を並べると列車をイメージしているとの事。
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購入するのは厳しいので、ここでは家族用の丈夫そうな箸を購入。8月のメニューは3年目の夏と題されてました。もう3年経つんですね。
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じつは、乗車した時点でお弁当は準備されているので出発と同時に食事となります。IZUクレイルの時もそうでした。この冷製スープは特に美味しかったな。
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メニューはいつも同じではなくて季節に応じて変わるそうなので、その都度楽しめる内容となっているそう。そよかぜと題された桃とヨーグルト、アロエのカクテル。
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ひまわりと題された一品。使われている鹿児島県産マンゴーがメチャ美味しい☆ガラス食器の波打つ模様がテーブルに映し出されているところも拘りだそうです。
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バケーションと題されたアイスクリームと沖縄県産パイナップルとシンフォンケーキ。
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ここでプライベートで偶然乗り合わせていたという、東京青山「NARISAWA」シェフの成澤氏がサプライズで登場!ご本人が乗車されていたなんてラッキーです♪
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おかげでこのグルメ旅で2Kg以上メタボになりました(^^;;
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途中、水戸岡氏デザインの駅に15分停車。午後便はここで、ななつ星☆とすれ違いを楽しめるそう。
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可愛い一日駅長さんがお出迎えです。
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凄いサービスに感激です♪成澤シェフ、有り難うございました。車内に戻り目的地の日田を目指します。この列車の元はキハ47形という昭和52年代に製造されたと思われるディーゼルカーなので、それ相応のサウンドと揺れがあります、走行中は車内に流れる音楽もあまり聞き取れない程でした。でも私には、それが最高のおもてなしなんですけどね(笑)HOのキハ40系、欲しいなぁ(汗)
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コース最後となるメニューは、夕涼みと題されたかぼちゃのケーキ(プリン)とブルーベリータルトにへべすと柑橘類のコンビネーションというものでした。ドリンク類(スパークリングワイン、白と赤ワイン、コーヒー、紅茶、緑茶、日向夏ジュース、ミネラルウォーター)は飲み放題となっています。通はスパークリングワインに日向夏ジュースで割って飲むのだそう。私は弱いのでそんな事分かりません(^^;
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残りの20Kmほどを速度を上げて走行し目的地である日田駅(水戸岡氏デザイン)に到着しました。いろいろな意味で力の入った素晴らしいツアーでした。最終日は世界遺産に登録された宗像大社正式参拝までさせて頂きました。拙い文に最後までお付き合い下さいまして有り難うございましたm(__)m


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いよいよ伊豆クレイルが走り出します [旅]

伊豆急線内を走るレストラン列車の内容です。
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http://tetsudo-shimbun.com/article/topic/entry-633.html ←伊豆クレイル。
http://tetsudo-shimbun.com/article/topic/entry-706.html ←車両の紹介。

http://www.jrizu.jp/izucraile/←伊豆クレイル予約サイト。

※ちなみに私は3号車に予約を入れました。







同僚と伊豆へ取材に [旅]

先日有給を使って、Nゲージマガジンの撮影をお願いしている同僚と3人で伊豆北川周辺と稲梓に稲取志津摩海岸の取材並びに観光に電車で行って来ました。
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熱海からは、リゾートドルフィンで伊豆北川まで乗車。先頭車から見た川奈10号踏切と赤入洞橋梁です。
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行く度に看板などが変わっていきますね。
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マリンタウンの案内板もこれで3回変わってます。
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模型でちょっと拘ってみた場所。
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北川駅から続く小道を進んで行くと、これまた拘った橋梁を見上げる場所に。
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久しぶりに行った稲梓橋梁は、反対側から撮影。模型だと北川駅から降りて来た場所。体調がすぐれないので弓ケ浜へ向かい宿へ。
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部屋の2階にあった露天とテラス。松林から透けて見える弓ケ浜の景色は何度行っても飽きませんね。
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ライトアップされるとセンス良いなぁ♪ただ1階の和室やベッドルームへ降りてしまうと2階まで行くのが億劫になってしまう。。。
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会員ならではの特典で利用させて頂きました。
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和室の反対側には青野川の景色が!贅沢な創りに驚きました。次の日は、稲取で下車してK氏に望遠レンズで一通り撮影して頂きました。制作記の中で紹介したいと思います。(お宿、季一遊)

USJ ハリーポッター3 [旅]

おみやげを買うにも列に並びますし、お店によっては一旦外へ出されてレジへ向かう為の列に並ぶといった混雑ぶりでした(笑)
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村の入り口。
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隣のお店。
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映画まんまが続きます。
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百味ビーンズが売り切れってどういう事!お一人1個までとかの限定にして欲しいな(苦笑)
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ただ撮るのみ。
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ふむふむ。
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ペロペロキャンディーも無し?
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いよいよ店内へ。蛙チョコレートも売り切れとの事...トホホ。
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カラフル!
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さらに奥へ進みます。
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ビッグにもこんなのが登場していたな。
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最後の部での入場でしたので、夜の町並みも。
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郵便局。
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内部。
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箒屋。
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ここにあったのか。
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杖屋さんは、湖に面していました。
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トイレも仕掛けがあって落ち着ける場所が無い(汗)ハリーはこの辺にして。
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バイオファンには堪らない入場券を50分並んでゲット(汗)
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かなりスリリングな体験させて頂きました。。。完。

USJ ハリーポッター2 [旅]

マジで酸っぱくて不味いカボチャジュース(爆笑)
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ホグワーツ城アップ。
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ウェザリングがバッチリ。
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シリウスブラックも映画まんま。
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絶叫マシーンが大の苦手な私が覚悟してライドに乗って後悔した後にしばらくして腹が減ってきたのでレストランに入りました(笑)
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メニューの品数も限られていました。
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お水まで有料で、街にはバタービール屋さんしかないので、暑さに熱中症になりそうでした(汗)
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やはり季節的には冬向きかもしれません。
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メープルシロップ味で水も欲しい!
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4人だったので映画と同じ物を頼みました。味の方は想像した通りで。。。
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さて街でおみやげを探します。3へ続く。。。

USJ ハリーポッター1 [旅]

今年のお盆旅行は、息子の要望でハリーポッターへ行って来ました。やはり入場確約券は、ライドに乗るのなら買うしかなさそうです。通常だと250分待ち!でしたが持っていればお盆でも問題なく乗れました。
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入り口に続く途中にあった、ロンがお父さんの車を盗んで運転したヤツが置いてあったり。
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訳の分からない石盤に文字が掘ってあったりとワクワクします。
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一番奥にメインのホグワーツ城が雄大にそびえています。
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入ってすぐにホグワーツ往きの機関車がありました。
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ホグズミード村が細かく再現されてます。
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標識。
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逆さ富士ならぬ逆さホグワーツ城。
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映画を再現した湖の水はわざと黒く色付けされていました。
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ところどころにリアルにコケが設置されてますが、触った感じはエポキシ樹脂のようにカチカチな素材でした。
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2へ続きます。

海の日は、海に行く [旅]

最近の休日は家にこもってレイアウト製作ばかりで、楽しい反面サボっていた遅れを取り戻すべく仕事でもないのに頑張っておりました。さすがにそればかりではつまらないので購入してから殆ど乗っていないマイカーのドライブを兼ねて昨年行った焼津の汀家さんに家族と行ってきました。
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8ヶ月になりますが、まだボディーは新車状態です。
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外車は若かりし頃のルノー以来で私自身ドイツ車は初めての所有です。家族所有車だと何種類か運転させてもらいました(笑)
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F30 320iの非力モデルですがMspoです。
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時代はドイツ車もエコで8速スポーツATと大変良く出来た4段階の走行モードのおかげでスポーツカーとしては驚くべき燃費も実現しています(ちょい乗り状態の街乗りだけでも10km以上走る)
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エコ→コンフォート→スポーツ→スポーツ+モード(横滑り防止装置解除)国産車に例えるとエコカーの1500ccクラスとスポーツカーを2台所有している感じがする程、モードを切り替えると車の特性が変わります。この辺は是非真似して頂きたいところです。今回の平均燃費は11km以上(というのは出かけるまでの数日間街乗りしていました)でした。名古屋まで行って帰りに伊豆に寄った時は15km以上。これのディーゼル版は文句のつけようが無いくらい良いのでは。24日に走行距離455kmに対してハイオク満タン35.7lでした。約12.7km/lの燃費でした。何度もスポーツモードに切り替えた事を考えるとやはり恐るべき燃費でこの速さを考慮すると国産車では見当たらないと思いました。維持費の面を考えると国産車が優れているので、もっとガンバッて頂きたい!
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さて場所は変わりまして空いていた東名で早い時間に三保の松原に着きました。これで言い伝えの2代目の松だそうです。既に枯れて3代目の松がありました。
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小学生の遠足以来です。
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途中雨も無く日差しが出た時間もありました。
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ついでに近くにある東海大学の水族館も寄ってきました。マルコバンやカスミアジなど見ていると南国のジギング(釣り)が懐かしくなります。
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伊豆近辺にはカイワリという、今では数の少なくなってしまった平アジの仲間がいます。大きいサイズは食べると最高の美味しさですが、旅館やホテルでは釣りでもしない限り食べる事はまず出来ない魚です。
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以前泊まれなかった海の見える部屋にしました。目の前が焼津港です。
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テラスもついてましたが、タバコを吸わないし暑いので出ませんでした。
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離れのお部屋と配置が似ています。
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露天風呂ではありませんが、引き戸を開けるとリビングと繫がっていたりで面白い作りです。
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もちろん入り口はこちら側からです。
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夕食は季節が同じという事もあって、ほぼ同じ内容でした。魚は若鮎。
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料理長がわざわざアワビを見せに来ました♪
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調理後(爆笑)一人分の量が多くてビックリ!
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ローストビーフなんかも出てきました。
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お造りは右から、かます、本マグロ、勘八、生しらす。朝食まで撮りませんでしたが,料理も最高のお宿でした。完。

GWの息抜き [旅]

GWにオフ会で知り合った、鉄道模型界では有名な『きこり鉄道』さん宅にて開通したGゲージの公開運転会を行うとの事で、予定をたてて名古屋まで行って来ました。
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春の花が満開の一番良い季節のこれまた天候の良い日に恵まれて最高でした♪
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センスの良いお庭で整備された線路の上を快調に走っています。
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奥さんの入れてくれたコーヒーを飲みながら、きこりさんとしばしの間鉄模談義です。楽しい時間は、あっという間です。
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また機会があれば是非行きたいところです。この日は、リンク先のたつぼーさんと待ち合わせて、名古屋コーチンを堪能して来ました。そして次の日は、伊豆まで足を運んで蓮台寺駅の取材をしてきました。
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ペーパー製の駅舎キットがあるので、いずれはジオラマに組み込みたいところです。
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駅前には、清流があります。見応えのあるジオラマが作れそうな感じです。
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あまぎモデリングイデアのキット。その後かるくお昼を済ませて宿へ向かいました。
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下田の山奥にある一軒宿です。本館の普通和室を予約していたのですが、ここで嬉しい誤算?となりました。なんと同じ内容で大きめのお部屋をご用意しましたとの事!貴賓室に案内されてまたビックリです。
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半露天の檜風呂とその隣には、6人も入れるテーブル付きの足湯までありました。ここの泉質は、折り紙付きの化粧水のような温泉です。ミランダ・カーさんの写真がエレベーターに貼ってありましたし。
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季節柄か涼しい風が心地良くて、ここで飲んだビールが美味かったこと(笑)
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意外でしたが、このテラスと足湯の空間が最高でした。気軽に泊まれる部屋ではないのがね。。。
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夕食も普通に美味しくてまた行きたい宿となりました。(お宿、観音温泉)
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肝心のレイアウトの方は、少しだけ作業しました。センサーや電源を設置した箇所の枕木の取り付けや北川橋梁を即乾ビニール系ボンドで固定しました。
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今後は線路周りを仕上げて行く予定です。

北川駅舎最終確認兼小旅 [旅]

早くもGW後半になりました。予定していた北川駅舎の確認取材も兼ねて伊豆大川温泉に行って来ました。
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渋滞対策として一度宿へ直行し、車を置いて久しぶりに伊豆急に乗って周辺に出かけました。偶然にもリゾートドルフィンに乗車する事が出来ました♪
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ドルフィンマークの付いているサハ。
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デッキの天井には窓があります。
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今回は晴天に恵まれて取材もスムーズでした。
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北川より一つ手前の伊豆大川駅の様子。
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ホーム。
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駅横の撮影スポットより。このあと電車に乗って南伊東に移動。
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TEPPAN池田にてランチです。
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この日は舌平目に海老のグリルが前菜。
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このあとに取材を予定していたのですが、おかげでサワー2杯いってしまった(笑)
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メインも勿論Goodでした。
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肝心の寸法や撮り損ねていた写真も短い時間でしたが無事に終えて宿に入りました。これで駅舎の製作に入れます。
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伊豆大川温泉には初めて泊まりました。眺めは想像と違ってガッカリでしたがその他のサービスはとても良い宿と思いました。(お宿、大川温泉ホテル)
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料理は本格的な会席です。味が超が付くほどの薄味でしっかりとした味付けが好みの私には少々物足りなさを感じましたがダシが素晴らしく、薄い味つけが好みの方やお年寄りには最高と断言出来ると思いましたよ。
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アワビを使っているあたり、好み♪
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お造りには、今年異常な程釣れているイサキが入っていました。
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焼き肴には、サワラ。
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真鯛のオランダ煮。新玉葱がまた美味かった。
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伊豆牛のローストなど出ました。中でも久しぶりに食べたジンダコ(豆鰺のフライ)は最高でした。次の日は、渋滞を避けて伊豆スカイラインで箱根に抜けてターンパイク経由で帰って来ました。バブル以来の混雑ぶりに伊豆も活気づいてくれると良いですね!