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キハ58系カンタムをDCCで試運転してみる [HOゲージ]

2連休のお休みを利用して天賞堂カンタム搭載キハ58系をDCCでどの程度運転出来るのかテストしました。
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購入して初めての試運転となります。キハ28はデコーダー未搭載の為、車両の向きでテールライトが点灯したままとなりました。左方向に走行する分には問題無いようです。DCC主体とするならばデコーダー搭載が必要ですね。さて電源を入れると瞬時にエンジンサウンドが高らかに鳴り出します。しばらくそのままにしておくと操作に反応するようになりました。
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DCS100コマンドステーションにDT-400スロットル(ファンクション数F0〜F12)の組み合わせで試運転に入りましたが、必要最低限の機能しか使えない事が分かりました。やはりとことん遊ぶにはカンタム・エンジニアSが欲しいですね。それでもDCC環境で他の列車と協調運転する分には問題は無いでしょう。DCC制御でのカンタム車両はスロットルに連動した普通の加減速になりますので、運転自体は楽になります。またESUのECoS2ならファンクションの数から音や制御がもっと選べるようになるのではないでしょうか!?いずれ導入したいですね。この模様は You tube にアップしているので興味のある方は動画もご覧になって下さい。↓

https://youtu.be/TZM5KxW2i24


キハ58系 冷房改造車 暖地形 導入 [HOゲージ]

これからの猛暑を考えただけでレイアウト制作からますます遠のいてます(汗)作業のし易い16番ばかりの記事に今回もなります。ついに念願の天賞堂カンタム搭載初導入となりました。大昔、長浜〜米原まで乗車した急行敦賀や急行丹後を再現出来るキロ28 100が同梱されている基本4両セットにしました。とりあえずDCC制御で運転する予定です。
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キハ58と28の基本2両セットも欲しいところですが、今月も気合いを入れて働きたいところ。ディーゼルならではのサウンドが楽しみです。KATOキハ58サウンドカードも購入済みですが。
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取説を見る限り、後付けパーツは少ないようです。これに無線アンテナを取り付けるくらいです。ただ個人的に取り付け済みの冷房電源ホース?は元の部分以外は黒に塗装したいですね。(実車はこの色のままもありますが、黒色が一般的?)
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車番などはインレタの転写ですが、これもそれ程多くはなさそうです♪
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形式番号転写中。床下機器にも機器名が入ってますね。
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グリーン車マークや配置区などインスタントレタリングは全て転写しました。
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急行丹後にする為、米子の後藤工場としました。
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後付けパーツには、EZメイトカプラー(KATOキハ58シリーズと連結可能)やタブレット時代を再現出来る防護窓などマニアックな選択部品も入ってます。
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キハ58にパーツを取り付けました。天賞堂の後付けパーツは殆どの部品をアクアリンカーボンドで固定しています。(ジャンパ線などのホース類はボディーと床下のどちらか一方に接着固定しました)TNカプラーは標準装備です。スノープローは単線タイプにしました。9〜10月再生産予定のKATOキハ58(M)、65もDCC化を目論み予約済みです。
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スノープローを複線仕様に統一し直して全車一応完成しました。HOケースがもうフル状態(汗)で箱に戻すのがNと違って面倒ですから、追加するか悩みますね。気が向いたらば、くろま屋さんの架線注意インレタや冷房改造ホースやジャンパ線の塗装を考えてみたいと思います。

KATO EF65 1000番台(後期形)導入 [HOゲージ]

個人的にCP値が大変高いと思える踊り子牽引にも運用されていたEF65 1000番台が再生産されたので速攻で購入しました。プラ製品とは思えないほどの重量があってビックリ!内部にダイキャストがふんだんに使われていて、初期製品のEF65を思い出します。
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16番の後付けパーツは113系で大変でしたが、今回のEF65も多数の後付けパーツが同梱されてます。TOMIX同様に近年の無線アンテナやGPSアンテナなどのパーツは取り付けを選べるようにφ0.8のキリでボディ内部から穴あけが必要でした。車番と装備が実物と違っているかもしれませんが、折角なので全て取り付ける事にします。HOなので機関士も乗せてみました。
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穴をあけてボディーを元に戻して、これまた神経を使う車番(デカール)を先に貼付けました。
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城崎温泉まで乗車した『出雲』牽引にも運用されていた1106号機にしました。資金に余裕が出来たらDCC化する予定です。
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次の日はワイパー付けで苦労しました。元の穴ですとキツくて私の場合パーツが入りませんでした。そこで太めのキリで穴を大きくしアクアリンカーボンドで固定しました。取り付けてみると、どこかのブログにありましたが確かにこれでもワイパーとしては太すぎ感が否めませんね。
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細かい事はあまり気にしない当鉄道では良しとしますが、ブラスモデルなどと比較するのならばエンドウ製エッチングパーツを取り付けるのも納得です。続いて台車にパーツを取り付けました。
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パーツを取り付けてみると立体的になって線路の巾より広く見えて良いですね♪
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日を改めて乗務員以外の手摺と屋根上機器、運転台サッシのFパーツを取り付けました。サッシもバイスで穴をほんの少し広げて取り付けました。手摺はパーツに折り癖がつかないように注意しながらピンセットでガッチリと掴んで均等に入れこみました。GPSアンテナは1000番台後期形には不要ですが、先走って穴をあけてしまいましたので実物と異なりますが後日取り付けます(汗)
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80点程のパーツを全て取り付けました。後日側面にJRマークを貼付けて完成となります。これのパーツ取り付け済み商品が28.500円となっているので工賃が15.000円相当にあたるんですね。クリックすると拡大します。前面の塗り分けラインはこんなものなのかな。。。
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反対側。JRマークが見つからないのでその内にという事にします。

KATO14系客車踊り子導入 [HOゲージ]

工作専用部屋となった階段室にて先日導入した14系客車7両(オハフ1両含む)のパーツを取り付けました。このうち6両はスハフ2両とオハ4両で『さよなら14系客車の旅』で使われた編成を再現出来るように車番を決めました。
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生産予定のEF65 1000番台と年末予定の天賞堂カンタムEF58大窓踊り子牽引車(お召し)と組む事にしています。
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JRマーク(TOMIX113系用)取り付け後。
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下川端工房アクリラインHO用Aタイプを設置しました。様子をみながら増設して行く予定です。

駅セクション(仮称)のレール配置 [HOゲージ]

今週もモデルプラザ・エンドウさんへ行って来ました。
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追加したレール(エンドウのレール素材はニッケルシルバー)と配線関係です。渡り線を選択型から全通型へ変更する為とパワーパック2台による運転を計画しているのでP.P.選択スイッチを導入しました。(DCCとは別にブラスモデル?とカンタム専用として)
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駅セクションの線路配置。クリックすると拡大します。ストラクチャーにMs COLLECTION故郷の駅シリーズを使います。(エコーモデルで注文済み)届き次第アジャスタブルレールでホーム周りを固定する予定です。
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三角パネルを制作して置いたところ。このあと塗装します。エムズコレクションの検修庫がちょうど置けます。終点ホーム側は機関車を入れて8両まで入線が可能です。導入したKATO14系客車は7両なのでちょうど良い感じですね。
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また奥側のスペースに貨物ホームのかわりに貨物上屋がちょうど置けますので昭和の雰囲気が出せそうです。さらに奥に保線掛詰所なども置きたいところです。ストラクチャーにはLEDを取り付けて夜景も楽しみたいですね♪ 
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機関車よりもストラクチャーを優先して宮下洋一さんが携わったエムズコレクションの故郷の駅シリーズをエコーモデルさんまで足を運んで導入しました。16番ならではの取り付け方法などご親切にアドバイス下さりました。一日中いても飽きない程、見る物全てが新鮮に映りました。線路も細かい修正に合わせて再度購入しました。

駅セクション(仮称)のレールを固定する [HOゲージ]

パネルが出来上がったのでレイアウトプランの複線間隔の基準となる駅セクション(仮称)のレールを設置します。
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初めて見るHOパーツばかりです。包装紙に包まれているのは一生ご縁があるとは思えなかった天賞堂の製品TP-1です(笑)エンドウの純正品のポイントスイッチを4個購入するのと同じ値段で購入出来ます。DCC制御とカンタムを考えているのでコードのコネクターを加工する必要があります。
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いずれDCC制御にはESUのコントローラーを導入するつもりですが、それまではデジトラックスを使います。パネルのレール下側にコードの穴をあけてスッキリと収めます。TP-1は1セットで4個(箇所)までのポイントを制御出来ますので欲をいうとポイントをもう1セット増やす計画を立ててます。
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それではマニュアルを見ながら渡り線を作ってみます。開けてみるとDCCには対応していないとの注意書きが(汗)なんとかなるでしょう(^^;
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分岐側のジョイントをマイナスドライバーでずらしてと。
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裏返して分岐側のコネクターピン2本と小さなネジを2本外して。
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分岐側の線路を外してポイント同士を繋ます。ここで先ほど外したネジ2本で固定します。(2017年製造のシールが最新ロットという証ですね!)
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今回は選択式として設定するので指示に従って不要となる線を外して他の端子と接触しないようにテープで止めます。←この外した赤線は接続のままが正解で後日戻します。反対側の赤線を外します。
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ポイント調整用直線の分岐側に当たる箇所を外して繋げます。さきほどずらしていたジョイントを戻します。
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裏返して外していたコネクターピンで繋ました。(外している赤線は間違いで左右入れ替えます。)価格相応の堅牢な作りが凄いです! 16番やっている方々にとっては普通なんでしょうが、Nとは違う世界だ。
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赤線修正後です。(選択式として機能する配線。)※テスターを購入してポイントの性能を調べます。
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コネクターをカットしTP-1と接続しました。ポイント付属のコードが1本余りましたので延長コードとして使えます。TP-1のモードはクイックモードになります。作動させてコネクターの向きを合わせて完成です。早速パネルにビス止めしました。
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レール裏側にビス用(φ2)の穴があって、キリ又はビスで軽く開きます。この先はストラクチャーの配置を考えながら進めます。

おまけ。
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カーブレールにアナログ用とDCC用のフィーダー線を取り付けました。
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また桧2mm角棒に両面テープを貼り、線路裏側外周に取り付けてカントを作りました。
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レイアウトパネルならではの利点です。
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反対側の直線は床の上で作業しました。これで線路の設置がとても楽になります。使わない時はビニールをかけて立てかけて置きます。
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さすが16番、ジョイント音が響きます。
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カーブの雰囲気も良い感じです。
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これでNゲージで運転出来ない作業期間でも16番で楽しめるようになります。
HOの魅力恐るべし。。一杯やりながら観ているだけで最高ですね♪
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メンテナンス性もビスを外せばご覧の通りです。

16番レール本格導入 [HOゲージ]

イレクター台の下段を遊ばせておくのはもったいないので、HOゲージのフロアレイアウト省スペース用として適当な高さに揃える事にします。
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複線プランなので外周のR805カーブレールで収まりを確認しました。エンドウ・ニューシステム線路プランから4、5、6番のポイントを省きました。最大7両編成まで停車可能なホームを置けそうです。
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下段に線形に近い形状の9mmベニアを取り付けて、その上にレールを敷く感じです。←ベニア合板ではどうしても反りが出て来るので合板単体として使う今回の事例では反りが殆ど出ないランバーコアを使います。運転会にも役に立ちそうですね。
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今回はレール主体に初めてなのでモデルプラザ・エンドウで導入しました。DCCとカンタムにも対応させたいのでポイントスイッチは天賞堂のTP-1を購入。
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棚の高さをコード類が邪魔にならない程度に揃えて接着しました。海側セクションの下段に幅500mm前後のイレクター台を追加します。ここに約幅450mmのランバーコア9mm厚(特製品)を載せてローカル駅セクションを展開します。←強度面からシナランバー12mm厚に変更しました。また駅セクションの幅(奥行き)を300mmに縮小します(ストラクチャーの数を極力減らす為)
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イレクター台を追加制作してR805レールとS250レール9本で収まりを再度確認中。
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手前に操作機器を置くとギリギリなのでコーナー部又はパネル下に配置する事になりそうです。手前側の駅セクション(仮称)は、2.250×300mmのサイズで取り外して飾り台としても楽しめるように制作します。
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ランバーコアの加工図。
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奥側の直線部分に幅200mmのランバーコア使用し、引き込み線を1本追加予定。←パネルの設置に手間がかかるので保留にします。手前の駅セクションには、単線ホームを複線内側線に配置。外側線は通過線として駅舎は引き込み線を短くして配置する予定。

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※伊豆クレイル 予約しました。

メディアリンクス、あまぎモデリングイデア製伊豆急100系キットが届いた [HOゲージ]

予約していたツークHOゲージ伊豆急100系キットです。
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初回予約特典のブックレットがマニアックな内容で素晴らしい♪これは作り甲斐がありそうです。
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今回はクハ(低運転台と高運転台のどちらかを選べる)とクモハ(片運転台)の2種類が入っている分です。今後順次発売予定ですから欲しい車両を選ぶ楽しみもありますね。
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100系の時代は2両編成での運用もあったのですね!
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一通り揃えたら工房さんに頼んでみるのも有りかな(^^;

113系7連化へ2 [HOゲージ]

朝起きてみたら予報と違って雨が降っている。。。
これじゃ出掛ける気になれない。早起きしたので残りの作業を。
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HOゲージの室内灯の取り付け初めてでした。とりあえず無難?な純正パーツ(TOMIX0795白色LED室内照明ユニット)を購入しました。説明書を見ても順番が書いてない。。。上手く取り付けるコツが必ずある筈。試行錯誤して辿り着いた方法。
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屋根を外すので床下パーツ(黒色)を初めに一度外して、ボディーと屋根の接合部を押し広げながら順番に外しました。そして床下パーツを元に戻します。
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室内灯パーツをスライドさせて集電シューにテンションがかかるように設置しました。
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屋根を取り付ける時に室内灯パーツが跳ねて集電シューが外れてしまう事が多々発生したので、セロハンテープで一部固定しました。
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バッチリとテンションがかかってます。
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やはりHOはでかい(笑)クリックすると拡大します。113系と153系は外せないなぁ(^^;;
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白色LEDでも少し古い蛍光灯の色合いが再現されているようです。よく出来てるなぁ♪
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HOゲージならではの迫力で全長約1.800mmあります。113系用サウンドデコーダーの発売に期待。
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とりあえず安価なのとプラスチック製しか持ってないのでKATO製レールを導入しました。これで走行テスト出来ます。

HO 113系7連化へ [HOゲージ]

DCC化に備えて113系を昔伊豆急線に入線していた0番台タイプに見立てる為にサロ110系とモハ112系とモハ113系の3両を追加導入しました。
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これで当時の7両編成のタイプが作れます。
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まずは静岡行きの表示を普通、熱海行きに変更しました。シールはしっかりと固着していた為にお酢でシールを綿棒で浸すようにして数分間待って剥がしました。ジャンパ線などを塗装する予定です。
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今回ヤフオクで購入したサロ110系。当時の伊豆急線内はグリーン車が組み込まれていました。続く。。。
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